こんなおせちなら食べたい

いままで知らなかったんだけどスイーツのおせちっていうのが近年発売が流行ってるらしいね?
旦那の実家で話題になって初めて知ったよ!
だけどお高いし予約数分が直ぐに完売しちゃうんだって☆
甘いものが大好きな家だから一度でいいから箱に入ってるスイーツを食べたいんだそうです
それを聞いて旦那が凄い一言を発しやがった…

「作るの好きだからお正月に作って持ってこようよ!」
私に作れと言ってきたのです…
確かに時間があって暇だから作れるけどプレッシャーじゃん!?
儀母と儀妹がいいの!?って感じで飛び地いてきちゃったから仕方なくうなづいたんだけどさ
数種類作るのって大変だよ?
楽しそうだけど美味しく食べて欲しいから作るなら早く計画したかった!

借りてきたっ!

小林が可愛すぎてツライっ!12巻読んだ☆
真田先輩が剣道部に入ったよ?!
かっこよすぎるんですけど!萌え死にしてしまいそうだわ…
めご以外の美人に言い寄られても揺るがない一途さがいいです!
やっぱり剛先生の描く男子は真っ直ぐすぎるくらい純粋で可愛らしい♪
現実では絶対いないからなぁ

徳川ちゃんも十と付き合うようになってから可愛さ炸裂♪
本当の天使みたいになっちゃって…
お父さんに無理矢理フィアンセ決められたりして大変だけど2人で乗り越えてほしいわね!

仙台に旅行行って真田先輩とめごの初めての夜!
白い素肌に火照った顔が大人の女を表現してて綺麗!
いつの間にこんなに美しくなったんだろうね♪
私もめごちゃんみたいになりたいわ

ホールインザエッグを作ってみた!

食パンがあったからホールインザエッグを試してみた。
最近横文字ってだけでオシャレな感じがして作っちゃう病なんだよね(笑)
ただくり抜いて卵を落とすだけとお手軽料理だから不器用さんでも簡単に出来るかと思ったんだ!
フライパンでじっくり焼けた卵!
お皿に滑らせて頂きます!という時に悲劇が…

食パンから卵がぽろっと落ちちゃいました…
こんなに悲しい事はないわぁ!
結局別々に食べることになってしまったよ(笑)
それでも美味しいからいいんだけど物悲しいっす?
次やる時はもっと上手にやるぞ!

作ってて思ったんだけどラピュタのシーン思い出しちゃった!
小さい頃によく妹と半分こごっこしたなぁ?
ホールインザエッグはそれの進化系って感じ!?(笑)

重要なのは記事の内容ではない

或るWebのニュース記事が凄く勉強になったので書きます。

私自身、ECサイトのオーナー(2つのサイトを運営中)であり、ブロガーです。日本でブログが流行り始めたのは15年強前の事ですが、その頃から無料のブログサービスを色々と試しながらずっと不定期にブログを書いています。使ったことのない無料ブログサービス無いのではないかという位、一時期は幾つのもブログを同時進行で運営していて、さらにアパレル販売員時代にはそれ等と掛け持ちして店舗独自のブログを立ち上げ本社に交渉してブランド公式サイトにリンクさせ、そのブログに無料のメルマガツールを構え1人で運営していました。そこでやっぱりずっと気になっていたのはアクセス数、そしてアクセスしてくれた方々の滞在時間でした。
ブログ記事をちゃんと読んでくれたのかどうか、それに対し興味を持ったり面白く読んでもらえたのだろうか、書き手としては当然気になるところです。
ところが、先程読んだ或るメディア発信の記事には「文章の内容が重要なのでは無い」と書かれていたのです。正直、目からウロコです。

「読んだ人が何を考えているのかに注目するべき」と、その記事には書いてありました。

当然、何でも屋になってはいけないという意識は初期の頃からありました。自分しか書けない内容を書く事でアクセス数を上げようと考えていました。
ただ、今の考えは当時とは少し違います。アクセス数は当然多い方が良いし励みになるのだけれど、その中からどれだけ良質なアクセスを得られるかというところに意識は向いていました。
例えばECサイトであれば単にTOPページを見てくれるアクセスが重要なのでは無く、その中からお買い物をしてくれるアクセスを如何に増やせるか、というところです。
ところが先程読んだ記事には記事自体の文章の質、内容が濃くてマメ知識になるかという様な事が重要なのでは無いと書かれていたのです。

まずはユーモア系。読んだ人が笑って楽しく読んでくれるかどうかという点です。
これについては初期から努力してきた事ですし、素直に頷けたのですが、続いて重要なのが「誰かの手助けになる」「何かの感情を生む」という所でした。
正直、10年以上ブログを書いてきましたが、読む人の手助けになる様な記事は書けていたのでしょうか。些か疑問です。

私自身が心療カウンセラーの免許を持っていて心理学には精通しており、恋愛心理についての記事を書いた時にはアクセス数は予想を超える数字になりました。調子に乗って第二回、第三回とシリーズ化してブログ投稿を続けたのですが、何故かアクセス数が減っていってしまい、原因が分からず悩んだのを覚えています。
重要なのは文章が美しいとか言い回しが上手い、良い文章だという観点で無く、如何にコンテンツが充実していて、読み手の得たい情報をきちんと提供できるかという点だったのです。

このコンテンツマーケティングの手法については全く知識が無かった為、非常に興味深く、過去にアクセス数を上げるためにSEO対策までしたのに答えが出なかったという事を思い出しました。
オウンドマーケティングという言葉は日本ではまだメジャーでは無いのかも知れませんが、注目されつつあります。
「農耕型」とでも言い換えれば良いのでしょうか。時間をかけて芽が出るのを待つ手法というか、コツコツとコンテンツ(ブログで言えば記事数)を増やし、面白いものとして認知してもらうというWebマーケティングの手法です。
確かに見た目がどんなにスタイリッシュで目を引くページだったとしても、欲しい情報が無かったり、記事が明らかなるSEO記事だったりしたらつまらいのです。
読んでいて感情を揺さぶられたり、書き手がどんな人なのか興味を持つサイトでなければ、常顧客は生まれません。実店舗でも同じ事です。
どんなに内装やらディスプレイを頑張っても、置いてある商品が興味を引くものでは無い、店員も人間として魅力的でないとなると、顧客はつきません。これは、私のアパレル時代の店頭接客の経験から言える事です。
ECサイトでも、実店舗同様に考えていく必要があると、今回読んだ記事は教えてくれました。そこで店員の代わりに接客をするのはキャッチコピーと文章であり、宣材写真であり、問合せがあった時の対応なのだと。
コンテンツの充実、即ちご時世を読んで必要とされている情報を提供する、そこでお役立ち情報なり、ちょっと良い話を提供してみよう。それを、今からやってみよう、と やる気が再燃しました。
HPやブログを運営いている方で、やはり私と同様にアクセス数ばかり気にしている方も多いかと思います。
いかに自分の運営するページがコンテンツとして有益かどうか、見直してみる事をおススメします。
私も今から自分のECサイトの手直しをします。そしてこれから更新していくブログ記事も、読む人の手助けになる読み物、感情に働きかける読み物を書く事を意識して書いていきたいです。
良い記事を読みました。偶然でしたが、久しぶりに私自身が読み手として勉強になる記事を読む事が出来て、なんだか嬉しいです。
やっぱりインターネットって、楽しいですね。これからもずっとブログを書き、Webでの発信が出来る人間で在りたいです。

財布の替え時期

今、財布を新調しよう…かな~どうしようかな~と思っているところです。
どこかが破けてきたとか、そういうわけではないのですが、ピンクや白などの明るい色の財布で、白い部分が汚れてきているのが気になっているんです。
考えてみたら、この財布を使い始めて2年半が経っていました。
2万円超えの可愛らしいブランドの財布で、若干予算範囲外だったのですが、とにかく「一目惚れ」だったんです。

それよりも先に、その1個前の財布について書こうかと。
それまでの財布は、二十歳になった翌年の年明けに、いい財布を持とう!と意気込んで百貨店で買った、16000円の財布。
まあまあ安めのブランドですが、どきどきして買いました。
デザインが友達に好評で、自分も使っていて楽しい気分になれていました。
それを使いつづけ、10年。
ふと、急に、「この財布こんなに疲れていたんだ」と思ったんです。
黒なので、手垢とか汚れは目立ちません。
自分の色眼鏡もあり、全然気にせず使っていたのですが、ある日突然その色眼鏡が外れたんですね。
牛革で、まあある意味いい感じに馴染んできたという感じではあるのですが、ちゃんと見ると剥げてきているのも確認できました。
全体的に白がかってきた黒い財布を見て、もう休ませてあげよう。と思ったんですね。

そんなときに出会ったのが、最初に書いた2万円超の、明るい色の財布です。
人に助けてもらえる(らしい)ピンクと、金運アップ(らしい)白、あとは濃いピンクや紫など、暖色系のマーブル3色のデザインが特徴的な財布です。
私がピンクの財布を選ぶなんてこれまでは考えられなかったのに、とにかく惹かれ、他のお店の財布とも見比べたのに、結局戻ってきて、購入しました。
買わないと損する!と思ったんです。
…でも、その財布を、2年半で手放そうとしているのです。
その前の財布が10年なので、私の感覚もかなりずれていると思うのですが、なんだかちょっと惜しい気もするんですよね…。

自分の感覚が信用できないので、ネットで調べちゃいました。財布の使用年数。
大体5年とか、壊れるまで使うとか、風水的に3年とか…
参考になります。私の10年って別に異常じゃなかったようです。
ただ、風水の話になると、ちょっといろいろと気をつけなきゃいけない点が出てくるんですよね…
色とか、形とか…お金の家だから、お金にとって居心地のいい財布とか言いますが、でも、私はこれだけは譲れません。
私は長財布は持たない!!
私は荷物が少ないタイプなので、バッグのほとんどを財布が占めるのは少し困ります。
冬はコートのポケットに財布を入れて手ぶらで買い物に行きますので、長財布だと不便なのです。
二つ折り財布はお金が貯まらない?…貯まらないのは困る、実際貯まってないけど、でも、でも、自分のスタイルが優先だ!お金に振り回されてたまるか!!
…うう…なんか負け惜しみにも聞こえる…
というわけで、風水も気にしつつ、私のスタイルに合った財布を探しに行ってみましょうか…
もしかしたら、もう少し今の財布を使い続けることになるかもしれません。
明るい色の財布を選べば、汚れが目立つのは当然です。そして、その汚れがいい味を出す…ような財布のデザインではないのは確かです。
まあ、もう少し時間をかけて、気に入った財布が見つかったら替えることにします。

お金の使い道

先日、お金の使い方はまさに千差万別であると思い知らされました。
私にとっては「無駄!」と思うものがその人にとっては価値があり、逆に私にとって価値があるものが他人からしたら「無駄!」だったりするんですよね。
*タイプ1:妹
妹は、幼い頃から無意識に金額の高いものを選んでいた…という親の話。
北海道に旅行に行ったとき、100円ではない回転寿司店に入ったのですが。
お皿の意味なども全くわからない妹がにこにこして取ったのが、そのお店で一番高いお皿。金色のお皿です。
何のネタを取っていたのか、同じく幼かった私にはわかりませんでしたが、他のお客さんの目が、幼い妹に向けられているのをこの目でしかと見ました。
高校生の頃に友だちとご飯を食べに行っても、気が付いたら妹一人だけ1000円超えのおそばを頼んでいたりしたようです。
美味しそうだから選んだら高かった。
買い物の時に値段を見ない、男性のような人間ですね。
その感じは健在で、現在休職中なのに、ランチ1000円とかかつてのOLのような生活をしています。恐ろしいです。
食のレベルは高いままを維持したいということですね。
*タイプ2:元彼
元彼は、かなり稼ぐ人でした。
チェーンの居酒屋が好きな私とはちょっとバランスが合わない人でした。
そんな彼が重要視していたのは、レア感。ここでしか買えないというものに惹かれていて。
一緒に美術館に行ったことがあるのですが。
お土産コーナーには、有名絵画がプリントされたTシャツやマグカップ、クリアファイルなど、多く揃っていました。
「現在断捨離をしている。引越するし」と宣言していたのに、彼が好きな絵画がプリントされたマグカップを嬉しそうに買っていました。
買わないんじゃなかったの?コップ持ってるでしょ?と聞いたら、「これはヨーロッパから輸入されたんだ。今の日本ではここでしか買えない」と弁解していました。
彼の持ち物は、数量限定ものやレアなものが本当に多いです。そういったものに出すお金は惜しみませんでした。
*タイプ3:わたし
私は多分ケチです。元々物欲がなく、「欲しいもの」ではなく「必要なもの」がなければ買い物にはほとんど行きません。
楽しみは、一日をどれだけ安く過ごせたか、というのを家計簿につけて数値化しニヤニヤすることです。
昔の彼と新宿の大きなファッションビルに行った時も、お店に立ち寄らない私を見て戸惑っていました。
「服見ないの?」「うん、今はいらない」「……」
服にこだわりが…ないわけではないですが、服にお金をかけるのは勿体ないというか、服のために働いているわけではないと思うタイプです。ない袖は振れないし。
食事は、自分一人なら、お腹が膨れればいいと思うので…半額シールはばんばん買うし、ちょっと消費期限が過ぎても大丈夫大丈夫!
食費が1か月1万というと、すごいと言われるかもしれませんね。
特に意識をしたわけではなく、結果として1か月1万で収まったという感じなのです。光熱費は水道・ガス・電気込で7000円程度(都内)
友だちには「本当に生活しているの?」とドン引きされました。普通に生活してますよ。
基本自炊で、実家にいた頃と生活はそこまで大きな変化はないのですが…よほど実家がケチだったのかな。ケチ精神を受け継いでしまったんだろうな。ん?それならば妹はいったい…
そんな私がお金を使う分野は何なのかというと、美容サービスと、飲み物です。
自分ができないことにはお金を払います。
髪のカットは美容室にお任せします。基本的に髪の悩みがないので、普通のシャンプーとリンス、アウトバストリートメントがあれば良く、非常に楽ですね。
眉カットもお店にお願いします。こういったものはプロに任せるのが一番だと思っています。
あとはマッサージ。体も楽になるし、癒されるし、いいですね。一時期行き過ぎて、自分でも引くくらいの支出になったことがあります。
飲み物に関しては…
ちょっと自分にご褒美が欲しいなと思う時があって、そんなときにカフェでクリームたっぷりの甘い飲み物を買っちゃうことがあります。
私にとっては服より飲み物、これは確定です。
抹茶ラテとか、100円ショップで買えるようなカテキン粉末があれば家でも作れるんです。それで一時期カフェ断ちをした期間もありました。1か月くらいね。
でも、特別感が全然違うんです。普段お菓子を作らない私は、生クリームなどは家にないのです。カフェに行けばふわっふわのクリームを「多めで」とか注文できちゃうんです。
カフェはね…旅行に行っても同じで、観光地よりも、現地にあるカフェの飲み物の方が楽しい。
ブラックコーヒーなんて、家でお湯を注げば簡単に飲めるのは知っています。けど、このお店の味も知りたいんだ!
その土地特有のとかあったら完全にノックアウトですよね。何、宮崎マンゴーフラペ?ずんだ豆ラテ?KOです。もうだめ。

こうやって見ると本当に面白いですね。何を重要視しているかが、自分の周りにいる人でもこんなに違います。
こういった価値観は近い方が関係がうまく続きそうですね…と言いたいところですが、自分みたいな男性が目の前にいたら、「こいつケチで嫌な奴、やってけない」と思うに違いありません。

パン屋さん巡り

私の大好きなことの一つにパン屋さん巡りがあります。
スーパーやコンビニにあるパンとかではなく、その日にそのお店で手作りをしているパンが大好きなのです。

近所にあるパン屋さんは、とてもこだわりが強くて、でも、その分やっぱり美味しくて素晴らしいなぁと、毎回買う度に感心してしまいます。

普通のパンだと一つでは物足りなくて、太るとわかっていても二個とか三個食べてしまうんですが、この大好きなパン屋さんは一つ一つに物語があるといいますか、うまく言えませんが一つで大満足なんです。

近所に素敵なパン屋さんがあるのですが、新規開拓も好きなので、ついつい口コミサイトなどで気になるパン屋さんを見つけると、少し遠くでも行って見ますね。

また新しく素敵なパン屋さんに出会いたいです。

一年後には…

夢を叶える人は、きっと自分自身で作った小さなハードルを少しずつ超え、目標地点に到達するのだと思います。
私の夢も、目標をたてた頃に比べたら、なんだかんだでハードルを少しずつ超えてきています。
後は、お金さえあれば…なんだけど(笑)、それが思うようにいかないから進まない。
とりあえず、何もしないよりは何かをしたほうがいいと思うから、ここ2年くらいは、何かを決断するときにあまり悩まずスパっと決めるようにしてきました。
信念を貫いて、ひたすら前に進む感じです。
再来年の今頃は、私のおかれている環境で一つの節目をむかえます。
その時までに、必ず貯めたい金額をクリアするため、今日から改めて意識して頑張っていこうと思います。

諦めない気持ち

私にはずっと目標にしている事があります。
将来の夢…というと、きっと忙しい日常を過ごす中の夢で終わってしまいそうだから、あえて目標という表現をして、少しずつ頑張っています。
独身のうちは、お金の使い方も自分次第だったから、自分への投資も簡単でした。
子どもができると、養育にお金はかかり、当たり前に旦那が働くということが急に困難になったり…。
自負が働いた分を生活費にしないと、普段の生活が間に合わない…。
そんなこんなで、目標にはなかなかたどり着けないでいます。
でも、子どもが頑張っている姿などをみると、親としては何よりの誇りだから、できる限りのサポートをします。
その中で、自分にできる少しの自分の時間を大切に、いつか必ず目標達成できるように頑張っていきたいと思います。

介護職を辞めてよかったことはこの3つ

体調不良が改善されます

介護職をしている時は、身体的にも精神的にも負担が大きいものです。特に認知症や身体的介護を多く必要とする利用者を世話するようになると腰痛や腕の痛みといった身体的な症状、そしてイライラ感やそううつ状態といった精神的な症状が出てくるものです。その上介護職は女性の職場であるために何かと人間関係のトラブルが起きやすく、そのトらブルに巻き込まれてしまうと精神的負担がかなり大きくなってしまうのです。

そしてそのまま介護職を続けていくと症状は徐々に悪化してしまうもので、人によっては夜勤にも入れないとか午前中のみ午後のみといった半日勤務しかできない、あるいは全く出勤もできなくなってしまうことさえあります。体調不良がピークに達してしまったと感じる時に退職する人がほとんどですが、退職して少し休んだらいっぺんに体調が回復すると介護職を辞めてよかったと思えるのです。

男性からモテるようになります

介護の仕事はなかなか土日休めない上に夜勤もあるため、他の職種とは違った勤務形態になります。そのために男性との出会いがあってもなかなか会えなさそうだという理由から恋愛対象外として見られてしまうことが多いのです。また介護の仕事は汚いというイメージが強く、自分の彼女はそのような仕事をしてほしくないと考える男性が意外と多くいるということもあり、介護の仕事をしている時はたとえ合コンに顔を出しても知り合いに男性を紹介してもらっても介護職という理由で敬遠されてしまい、恋愛関係になることが難しいものです。

しかし介護職を辞めて別の職種に就いた途端、男性から声をかけられる機会が増えるということも多いものです。合コンでも連絡先を聞かれたり、男性から付き合ってほしいと言われるなどいわゆるモテ期がやってくる人もいるのです。その勢いで介護の仕事を辞めてすぐに相手と出会って結婚が決まるという人も少なからずいることから、改めて介護職を辞めてよかったと思うのです。

人から評価を下げられずにすむようになります

介護職は常に求人が出ていることから比較的就きやすい職種と言われており、一般的に他の仕事に就く能力がない人がなるというイメージがあります。そのため家族や親戚や、友人知人からの評価は著しく低くなることもあります。時には介護しかできないくせに偉そうなことを発言するなという心無いことも言われてしまったりして、悔しい思いをすることもあるものです。

しかし介護職を退職して別の業種に就けば、いっぺんに評価が上がることもあります。つまり他人から評価を下げられないということで介護職を辞めて別の業種に就いてよかったと思えるのです。

介護職を辞めたい理由・向いてない人の特徴|他の職種に転職するコツ