園児のお弁当

子供が幼稚園に入園して、初めてお弁当の日がやってきました。
お弁当は普段から旦那に持たせているので苦ではないのですが、少し問題が…。
それは「一人でも食べることができるような内容のお弁当」にしなくてはいけない事
つまり、普通に詰めるだけではなく、食べやすい大きさに切り、ピックを付けたりしないといけないのです。
一番の難関はご飯類。普通に詰めてふりかけだと3歳と半年の息子には少しきつい様子。
なので、昼食の時などに試してみる事に。
まず小さな丸いおむすびにしてみました。
結果は、一つならフォークに刺して食べれるのだが、複数になるとそれぞれが引っ付いて取れにくい。
ならばと今度は海苔で巻いてみる。
結果は、海苔が剥がれて食べにくそう。特に味付け海苔にすると剥がれる率が高い事が判明。
また、今度はいなり寿司にしてみる。
結果は、そのままでは大きすぎる。で、半分にして丸めにしてみると一見食べやすそうでしたが、皮から中身が落ちてその中身を食べるのにまた苦労する。

最終的に結局いい案が浮かばず、苦労しつつも幼稚園で食べれるように克服してくれ!という結果になりました。(ごめんよ)
何かいい案ないかしら。

友人からの紹介による出会いのすすめ

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私は現在結婚1年目の28歳主婦です。主人とは友人の紹介で知り合い、2年半の交際を経て結婚しました。私の周りにも現在婚活をしている友人、婚活でめでたく結婚した友人がいますが、私は友人の紹介による婚活が一番良いと考えます。その理由は2つあります。
1つ目は、友人の紹介であるので、ある程度正確で信頼のある情報を得られることです。婚活サイトの活用でも情報は得られますが、情報が実際と違っている場合もあります。また友人を介することで、婚活サイトには無いような細かい情報も聞くことができます。また友人側も紹介する相手をしっかり吟味して紹介してくれることが考えられます。

2つ目の理由として、実際にお会いしてみて、万が一今回は縁のなかったことにしたいという展開になり、相手と連絡をとることが気まずくなったとしても、友人を介して平和に解決することができるからです。
実際に私は紹介される側、する側を両方経験しました。主人と出会う前は社会人になって以降なかなか彼氏ができず、彼氏ができてうまくいっている友人がうらやましくて仕方ありませんでした。そこで、友人にお願いし友人の男友達を紹介してもらうこととなりました。実際に主人に会うまではメールのやりとりのみでしたが、その間に友人に色々相談にものってもらっていました。信頼している友人であったため、初めて主人と会うときもあまり抵抗はありませんでした。
自分の友人を男性に紹介したときは、まず友人がどのような人がタイプなのか(身長、年齢、職業など)をしっかり把握し、自分も信頼できる男友達を選んで紹介しました。結果はお付き合いまでいくことはありませんでしたが、時々私が両方の仲介となることでトラブルもありませんでした。
合コン、婚活パーティー、婚活サイトなど、現在は色々な出会いの方法がありますが、私は友人の紹介での出会いが一番安全だと思います。周りに結婚している友人が何人もいますが、友人の紹介による出会いのケースが意外と多いです。どの友人からの紹介でも良いというわけではなく、自分が信頼できる友人に相談し紹介してもらうことをお勧めします。

※信頼できる友人がいなければ信頼できる業者の婚活サイトを選ぶしかありませんね。信頼できるかは知名度を大事にすればいいと思います。例えばゼクシイ縁結びとかオーネットとかなら大手がやっているので安心ではないでしょうか。結婚サービスでどこが大手なのか?有名なのか?安心なのか?が分からなければ、このような結婚・出会いについてまとめられたサイトを参考にしてみればいいと思います。

 

夫の子育てへの参加についての番組

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お昼にテレビを見ていたら、情報番組で夫の育児参加についての妻の不満に関して取り上げていました。
街頭インタビューでいろいろな女性に夫のイクメンぶりについて質問をしていました。
女性の不満で多かったのは「オムツを交換せずに報告だけする」というものがありました。
オムツ替えができないと何か用事ができたときに子供を預けて出かけることができないのでこれは解決したほうがいいと思いました。
また子供と遊んでいても泣いてしまうとママを呼ぶのが困るという意見もありました。
これはどうしても泣き止まない場合は仕方ないのかなと思いましたが、妻からすると泣き止ませる努力をしてほしいのだと思います。
また「外でだけイクメンぶる」などに不満がある人も多いようでした。
男性にも言い分があると思いますが、実際に子育てをしている女性の立場として、理解できる不満が多かったです。
育児全般について「手助けする」という意識ではなく「いっしょに子育てをする」という意識を持ってほしいという意見も納得できました。