気になってしまうけど、見ちゃったものは仕方ないか。

気になる夢を見てしまいました。
誰かと写真を撮ろうという事になり、外に出て撮ったのですが私の横にいないはずの人が居て心霊写真だと思って見てみるとそれは私自身のようでした。
室内に入って心霊写真が撮れてしまったと言って見せようとしたら、その写真が無くて探していると、昨年急死した叔母がいて持っていたのです。
だけどその写真は先ほどのとは違って、白黒で履歴書とかに貼るような私の写真で何となく靄がかかって、良く見ると私自身の遺影が重なっている心霊写真なのです。
そして叔母が、これはもうこの世ではする事は終わってもうないという事を表している写真だから、気を付けて!と言ったのです。
そして場面が変わり、ハーレーに乗った外人10人くらいがバイクでコンクリートの壁を壊して楽しんでいているので危険を感じて逃げる。
また変わり、社会人の娘が行方不明で何故か2歳の設定で、林に行ったと聞き探している場面。
今度は区画整理されている霊園で、先ほどのハーレーの外人が二人正装してお墓参りに来ている。
という何とも言えない夢でした。
ただ、気になるのは叔母の言葉です。
忠告かもしれないので、何か?に気を付けようと思います。