財布の替え時期

今、財布を新調しよう…かな~どうしようかな~と思っているところです。
どこかが破けてきたとか、そういうわけではないのですが、ピンクや白などの明るい色の財布で、白い部分が汚れてきているのが気になっているんです。
考えてみたら、この財布を使い始めて2年半が経っていました。
2万円超えの可愛らしいブランドの財布で、若干予算範囲外だったのですが、とにかく「一目惚れ」だったんです。

それよりも先に、その1個前の財布について書こうかと。
それまでの財布は、二十歳になった翌年の年明けに、いい財布を持とう!と意気込んで百貨店で買った、16000円の財布。
まあまあ安めのブランドですが、どきどきして買いました。
デザインが友達に好評で、自分も使っていて楽しい気分になれていました。
それを使いつづけ、10年。
ふと、急に、「この財布こんなに疲れていたんだ」と思ったんです。
黒なので、手垢とか汚れは目立ちません。
自分の色眼鏡もあり、全然気にせず使っていたのですが、ある日突然その色眼鏡が外れたんですね。
牛革で、まあある意味いい感じに馴染んできたという感じではあるのですが、ちゃんと見ると剥げてきているのも確認できました。
全体的に白がかってきた黒い財布を見て、もう休ませてあげよう。と思ったんですね。

そんなときに出会ったのが、最初に書いた2万円超の、明るい色の財布です。
人に助けてもらえる(らしい)ピンクと、金運アップ(らしい)白、あとは濃いピンクや紫など、暖色系のマーブル3色のデザインが特徴的な財布です。
私がピンクの財布を選ぶなんてこれまでは考えられなかったのに、とにかく惹かれ、他のお店の財布とも見比べたのに、結局戻ってきて、購入しました。
買わないと損する!と思ったんです。
…でも、その財布を、2年半で手放そうとしているのです。
その前の財布が10年なので、私の感覚もかなりずれていると思うのですが、なんだかちょっと惜しい気もするんですよね…。

自分の感覚が信用できないので、ネットで調べちゃいました。財布の使用年数。
大体5年とか、壊れるまで使うとか、風水的に3年とか…
参考になります。私の10年って別に異常じゃなかったようです。
ただ、風水の話になると、ちょっといろいろと気をつけなきゃいけない点が出てくるんですよね…
色とか、形とか…お金の家だから、お金にとって居心地のいい財布とか言いますが、でも、私はこれだけは譲れません。
私は長財布は持たない!!
私は荷物が少ないタイプなので、バッグのほとんどを財布が占めるのは少し困ります。
冬はコートのポケットに財布を入れて手ぶらで買い物に行きますので、長財布だと不便なのです。
二つ折り財布はお金が貯まらない?…貯まらないのは困る、実際貯まってないけど、でも、でも、自分のスタイルが優先だ!お金に振り回されてたまるか!!
…うう…なんか負け惜しみにも聞こえる…
というわけで、風水も気にしつつ、私のスタイルに合った財布を探しに行ってみましょうか…
もしかしたら、もう少し今の財布を使い続けることになるかもしれません。
明るい色の財布を選べば、汚れが目立つのは当然です。そして、その汚れがいい味を出す…ような財布のデザインではないのは確かです。
まあ、もう少し時間をかけて、気に入った財布が見つかったら替えることにします。

お金の使い道

先日、お金の使い方はまさに千差万別であると思い知らされました。
私にとっては「無駄!」と思うものがその人にとっては価値があり、逆に私にとって価値があるものが他人からしたら「無駄!」だったりするんですよね。
*タイプ1:妹
妹は、幼い頃から無意識に金額の高いものを選んでいた…という親の話。
北海道に旅行に行ったとき、100円ではない回転寿司店に入ったのですが。
お皿の意味なども全くわからない妹がにこにこして取ったのが、そのお店で一番高いお皿。金色のお皿です。
何のネタを取っていたのか、同じく幼かった私にはわかりませんでしたが、他のお客さんの目が、幼い妹に向けられているのをこの目でしかと見ました。
高校生の頃に友だちとご飯を食べに行っても、気が付いたら妹一人だけ1000円超えのおそばを頼んでいたりしたようです。
美味しそうだから選んだら高かった。
買い物の時に値段を見ない、男性のような人間ですね。
その感じは健在で、現在休職中なのに、ランチ1000円とかかつてのOLのような生活をしています。恐ろしいです。
食のレベルは高いままを維持したいということですね。
*タイプ2:元彼
元彼は、かなり稼ぐ人でした。
チェーンの居酒屋が好きな私とはちょっとバランスが合わない人でした。
そんな彼が重要視していたのは、レア感。ここでしか買えないというものに惹かれていて。
一緒に美術館に行ったことがあるのですが。
お土産コーナーには、有名絵画がプリントされたTシャツやマグカップ、クリアファイルなど、多く揃っていました。
「現在断捨離をしている。引越するし」と宣言していたのに、彼が好きな絵画がプリントされたマグカップを嬉しそうに買っていました。
買わないんじゃなかったの?コップ持ってるでしょ?と聞いたら、「これはヨーロッパから輸入されたんだ。今の日本ではここでしか買えない」と弁解していました。
彼の持ち物は、数量限定ものやレアなものが本当に多いです。そういったものに出すお金は惜しみませんでした。
*タイプ3:わたし
私は多分ケチです。元々物欲がなく、「欲しいもの」ではなく「必要なもの」がなければ買い物にはほとんど行きません。
楽しみは、一日をどれだけ安く過ごせたか、というのを家計簿につけて数値化しニヤニヤすることです。
昔の彼と新宿の大きなファッションビルに行った時も、お店に立ち寄らない私を見て戸惑っていました。
「服見ないの?」「うん、今はいらない」「……」
服にこだわりが…ないわけではないですが、服にお金をかけるのは勿体ないというか、服のために働いているわけではないと思うタイプです。ない袖は振れないし。
食事は、自分一人なら、お腹が膨れればいいと思うので…半額シールはばんばん買うし、ちょっと消費期限が過ぎても大丈夫大丈夫!
食費が1か月1万というと、すごいと言われるかもしれませんね。
特に意識をしたわけではなく、結果として1か月1万で収まったという感じなのです。光熱費は水道・ガス・電気込で7000円程度(都内)
友だちには「本当に生活しているの?」とドン引きされました。普通に生活してますよ。
基本自炊で、実家にいた頃と生活はそこまで大きな変化はないのですが…よほど実家がケチだったのかな。ケチ精神を受け継いでしまったんだろうな。ん?それならば妹はいったい…
そんな私がお金を使う分野は何なのかというと、美容サービスと、飲み物です。
自分ができないことにはお金を払います。
髪のカットは美容室にお任せします。基本的に髪の悩みがないので、普通のシャンプーとリンス、アウトバストリートメントがあれば良く、非常に楽ですね。
眉カットもお店にお願いします。こういったものはプロに任せるのが一番だと思っています。
あとはマッサージ。体も楽になるし、癒されるし、いいですね。一時期行き過ぎて、自分でも引くくらいの支出になったことがあります。
飲み物に関しては…
ちょっと自分にご褒美が欲しいなと思う時があって、そんなときにカフェでクリームたっぷりの甘い飲み物を買っちゃうことがあります。
私にとっては服より飲み物、これは確定です。
抹茶ラテとか、100円ショップで買えるようなカテキン粉末があれば家でも作れるんです。それで一時期カフェ断ちをした期間もありました。1か月くらいね。
でも、特別感が全然違うんです。普段お菓子を作らない私は、生クリームなどは家にないのです。カフェに行けばふわっふわのクリームを「多めで」とか注文できちゃうんです。
カフェはね…旅行に行っても同じで、観光地よりも、現地にあるカフェの飲み物の方が楽しい。
ブラックコーヒーなんて、家でお湯を注げば簡単に飲めるのは知っています。けど、このお店の味も知りたいんだ!
その土地特有のとかあったら完全にノックアウトですよね。何、宮崎マンゴーフラペ?ずんだ豆ラテ?KOです。もうだめ。

こうやって見ると本当に面白いですね。何を重要視しているかが、自分の周りにいる人でもこんなに違います。
こういった価値観は近い方が関係がうまく続きそうですね…と言いたいところですが、自分みたいな男性が目の前にいたら、「こいつケチで嫌な奴、やってけない」と思うに違いありません。

パン屋さん巡り

私の大好きなことの一つにパン屋さん巡りがあります。
スーパーやコンビニにあるパンとかではなく、その日にそのお店で手作りをしているパンが大好きなのです。

近所にあるパン屋さんは、とてもこだわりが強くて、でも、その分やっぱり美味しくて素晴らしいなぁと、毎回買う度に感心してしまいます。

普通のパンだと一つでは物足りなくて、太るとわかっていても二個とか三個食べてしまうんですが、この大好きなパン屋さんは一つ一つに物語があるといいますか、うまく言えませんが一つで大満足なんです。

近所に素敵なパン屋さんがあるのですが、新規開拓も好きなので、ついつい口コミサイトなどで気になるパン屋さんを見つけると、少し遠くでも行って見ますね。

また新しく素敵なパン屋さんに出会いたいです。

一年後には…

夢を叶える人は、きっと自分自身で作った小さなハードルを少しずつ超え、目標地点に到達するのだと思います。
私の夢も、目標をたてた頃に比べたら、なんだかんだでハードルを少しずつ超えてきています。
後は、お金さえあれば…なんだけど(笑)、それが思うようにいかないから進まない。
とりあえず、何もしないよりは何かをしたほうがいいと思うから、ここ2年くらいは、何かを決断するときにあまり悩まずスパっと決めるようにしてきました。
信念を貫いて、ひたすら前に進む感じです。
再来年の今頃は、私のおかれている環境で一つの節目をむかえます。
その時までに、必ず貯めたい金額をクリアするため、今日から改めて意識して頑張っていこうと思います。

諦めない気持ち

私にはずっと目標にしている事があります。
将来の夢…というと、きっと忙しい日常を過ごす中の夢で終わってしまいそうだから、あえて目標という表現をして、少しずつ頑張っています。
独身のうちは、お金の使い方も自分次第だったから、自分への投資も簡単でした。
子どもができると、養育にお金はかかり、当たり前に旦那が働くということが急に困難になったり…。
自負が働いた分を生活費にしないと、普段の生活が間に合わない…。
そんなこんなで、目標にはなかなかたどり着けないでいます。
でも、子どもが頑張っている姿などをみると、親としては何よりの誇りだから、できる限りのサポートをします。
その中で、自分にできる少しの自分の時間を大切に、いつか必ず目標達成できるように頑張っていきたいと思います。

介護職を辞めてよかったことはこの3つ

体調不良が改善されます

介護職をしている時は、身体的にも精神的にも負担が大きいものです。特に認知症や身体的介護を多く必要とする利用者を世話するようになると腰痛や腕の痛みといった身体的な症状、そしてイライラ感やそううつ状態といった精神的な症状が出てくるものです。その上介護職は女性の職場であるために何かと人間関係のトラブルが起きやすく、そのトらブルに巻き込まれてしまうと精神的負担がかなり大きくなってしまうのです。

そしてそのまま介護職を続けていくと症状は徐々に悪化してしまうもので、人によっては夜勤にも入れないとか午前中のみ午後のみといった半日勤務しかできない、あるいは全く出勤もできなくなってしまうことさえあります。体調不良がピークに達してしまったと感じる時に退職する人がほとんどですが、退職して少し休んだらいっぺんに体調が回復すると介護職を辞めてよかったと思えるのです。

男性からモテるようになります

介護の仕事はなかなか土日休めない上に夜勤もあるため、他の職種とは違った勤務形態になります。そのために男性との出会いがあってもなかなか会えなさそうだという理由から恋愛対象外として見られてしまうことが多いのです。また介護の仕事は汚いというイメージが強く、自分の彼女はそのような仕事をしてほしくないと考える男性が意外と多くいるということもあり、介護の仕事をしている時はたとえ合コンに顔を出しても知り合いに男性を紹介してもらっても介護職という理由で敬遠されてしまい、恋愛関係になることが難しいものです。

しかし介護職を辞めて別の職種に就いた途端、男性から声をかけられる機会が増えるということも多いものです。合コンでも連絡先を聞かれたり、男性から付き合ってほしいと言われるなどいわゆるモテ期がやってくる人もいるのです。その勢いで介護の仕事を辞めてすぐに相手と出会って結婚が決まるという人も少なからずいることから、改めて介護職を辞めてよかったと思うのです。

人から評価を下げられずにすむようになります

介護職は常に求人が出ていることから比較的就きやすい職種と言われており、一般的に他の仕事に就く能力がない人がなるというイメージがあります。そのため家族や親戚や、友人知人からの評価は著しく低くなることもあります。時には介護しかできないくせに偉そうなことを発言するなという心無いことも言われてしまったりして、悔しい思いをすることもあるものです。

しかし介護職を退職して別の業種に就けば、いっぺんに評価が上がることもあります。つまり他人から評価を下げられないということで介護職を辞めて別の業種に就いてよかったと思えるのです。

介護職を辞めたい理由・向いてない人の特徴|他の職種に転職するコツ

運のよかった北海道旅行

数年前の話です。7月に家族4人で北海道旅行に行こうとツアーに申し込みました。行先は、道央の旭山動物園や摩周湖から、道東の網走・オホーツク海。二泊三日の温泉地に泊まる旅です。家族みんなで楽しみにしていたのですが、一週間ほど前になると、ある不安な要素が出てきたのです。太平洋のはるか海上に台風が発生。どうやら日本に向かってくるらしく、しかも進路予想は日本の東側をかすめて北海道に抜けるコース。更にちょうど旅行の日に直撃の予想。嫌な予感しかしませんでした。そして旅行前日。テレビの天気予報を見たり、インターネットの台風進路予測を何度も見たりしましたが、一週間前の予報の通りまさに直撃でした。「これはダメかねえ」とみんな諦めムードで話していると、現地の添乗員さんから電話がかかってきました。「一応、今のところは中止の判断はしていません。今後どうなるかは何とも言えませんが、予定通り羽田空港に集合してください」
もしダメだったらしょうがない、と思い一応空港まで行くことにしました。次の日の朝、ニュースによると台風は茨城県の海上にあるようでした。まだ結構雨も降っていましたが、とりあえず空港に向かいました。空港に着き案内を見ると、東日本・北日本行きの便は欠航や未定がずらり。「これはやはりダメかな」とみんなで話していたら、なんと搭乗予定の新千歳行きが出発決定しているのです。しかもその後の便は未定。搭乗手続きを済ませ飛行機に乗り込むと、予定より少し遅れて出発。新千歳空港に着くと添乗員さんが待っていました。
「実は、多くのお客様が台風が来ていることでキャンセルしてしまい、ご参加は2家族だけになってしまいました。出発保証のプランですので、ご参加は全部で6名と少ないですが予定通りの行程になります」とのことでびっくり。
バスも1人で2つの席を使うなど、ツアーなのにゆったりとした旅行になりました。
そして後で聞いたところ、私たちの乗った飛行機はまるで台風の後を追うような形になり、しかもその後の飛行機は数便欠航。
運がよかったとしか言えない旅行でした.

尾道の千光寺に行きました

春に尾道の千光寺に行ってきました。実家が近くなんですが、今まで行ったことがなかったのと、桜の時季だったので初めて行ってみることにしました。
姪っ子達のマイ桜もあるということで、それを探すのも目的に行ってきました。ちょうど、帰省のついでに寄るというかんじにしたんですが、人が多いのに驚きました。ロープウェイで山頂まで登って行くんですが、ロープウェイに乗るまでに並びました。人が多いことと、その人の中でも外国の人の割合が多いということにも驚きました。
ロープウェイで山頂まで行くと、尾道水道の辺りを一望できて、とても素敵でした。残念なことに、桜はまだ蕾が膨らんでいるくらいだったんですが、早めのもので咲いているのもありました。
そして、山頂から少し歩いたところに千光寺がありました。参拝するのにも結構並んでいたりしたんですが、私も一緒に並びました。厳かな雰囲気に心がスーっとあらわれていくような気分になりました。大きな岩を鎖につかまって登るのもあるんですが、これはちょっとハードルが高そうだったので諦めました。恋人同士で登っている人もいたんですが、なかなか大変そうでした。
なかなか行けなくてようやく行けた千光寺。とても景色がキレイでした。

下呂温泉めぐり

5年前に下呂温泉によく行っていました。近場でお湯の効能もよく程よく空いていてとてもお気に入りの温泉でした。
今はやっているか定かではありませんが、当時は温泉手形というものがあり、それを購入すると3つの温泉に入れるというものでした。泊まるお宿とは別に3つの温泉が楽しめてしかもとてもお得に入れるのでよかったです。また期限も半年くらいはあったと思うのでその旅行で入りきれなかったぶんはまた後日訪れても楽しめます。
また、食に関しては下呂は鶏ちゃんが有名です。鶏肉を味噌や醤油やニンニクで漬け込んだものをキャベツと一緒に炒めて食べます。私は現地に友達がいたので地元の方に人気のお店を紹介してもらいました。そこの鶏ちゃんが最高でその後何回も通いました。
合掌村というところに影絵を見るところがありそこで影絵を見ました。一座の方々が様々な影絵を見せてくれました。初めて影絵の舞台を見たのですがとてもおもしろくて見入ってしまいました。子どもも大人も楽しめると思います。またその舞台の後には一座の方たちが簡単に出来る手でやる影絵を教えてくださいました。
下呂は高速も通っていないので不便な観光地ではありますが魅力がいっぱいの場所です。何よりとつてもお湯がいいです。きっとすべすべの美肌になること間違いなしです。

夏の銀山温泉

私が友人たちと、尾花沢市の銀山温泉を訪れたのは昨年8月のこと。近場に遊びに来たので、宿泊先は足をのばして銀山温泉に。宿は地元の小さな旅館です。窓からは銀山温泉の通りが見渡せます。
夕方は通りの散策をしました。途中、尾花沢特産のスイカを使ったかき氷をいただきました。温泉街は、十数分で踏破できるほどの長さですが、こぎれいな旅館が肩を寄せていて飽きさせません。大正創業という古い旅館が雰囲気出してます。夏休みにかかっているためか、親子連れも多かったかも。
夕飯のメニューは普通に鍋やお刺身でしたが、特筆すべきは漬物のほう。ピリ辛のナスの漬物と、スイカの皮の漬物がおいしかった(←これがホントに旨い)。
心に残ったのは、夜になって地元の方々が花笠踊りを踊っていたこと。我々をはじめ、温泉を訪れた者はみんな見入っていました。
銀山温泉はご存知、川の両側に風雅な温泉宿が立ち並ぶという場所。夜は川のせせらぎが気になって眠りにくいかも。
翌朝に名物のカレーパンを買いました。売り切れることも多い、地元の人気商品なのだとか。残念に思ったのは、エリア内のお土産屋に銀山温泉ならではという商品が見当たらなかったことでしょうか。ここでしか買えないもの求む。