下呂温泉めぐり

5年前に下呂温泉によく行っていました。近場でお湯の効能もよく程よく空いていてとてもお気に入りの温泉でした。
今はやっているか定かではありませんが、当時は温泉手形というものがあり、それを購入すると3つの温泉に入れるというものでした。泊まるお宿とは別に3つの温泉が楽しめてしかもとてもお得に入れるのでよかったです。また期限も半年くらいはあったと思うのでその旅行で入りきれなかったぶんはまた後日訪れても楽しめます。
また、食に関しては下呂は鶏ちゃんが有名です。鶏肉を味噌や醤油やニンニクで漬け込んだものをキャベツと一緒に炒めて食べます。私は現地に友達がいたので地元の方に人気のお店を紹介してもらいました。そこの鶏ちゃんが最高でその後何回も通いました。
合掌村というところに影絵を見るところがありそこで影絵を見ました。一座の方々が様々な影絵を見せてくれました。初めて影絵の舞台を見たのですがとてもおもしろくて見入ってしまいました。子どもも大人も楽しめると思います。またその舞台の後には一座の方たちが簡単に出来る手でやる影絵を教えてくださいました。
下呂は高速も通っていないので不便な観光地ではありますが魅力がいっぱいの場所です。何よりとつてもお湯がいいです。きっとすべすべの美肌になること間違いなしです。

夏の銀山温泉

私が友人たちと、尾花沢市の銀山温泉を訪れたのは昨年8月のこと。近場に遊びに来たので、宿泊先は足をのばして銀山温泉に。宿は地元の小さな旅館です。窓からは銀山温泉の通りが見渡せます。
夕方は通りの散策をしました。途中、尾花沢特産のスイカを使ったかき氷をいただきました。温泉街は、十数分で踏破できるほどの長さですが、こぎれいな旅館が肩を寄せていて飽きさせません。大正創業という古い旅館が雰囲気出してます。夏休みにかかっているためか、親子連れも多かったかも。
夕飯のメニューは普通に鍋やお刺身でしたが、特筆すべきは漬物のほう。ピリ辛のナスの漬物と、スイカの皮の漬物がおいしかった(←これがホントに旨い)。
心に残ったのは、夜になって地元の方々が花笠踊りを踊っていたこと。我々をはじめ、温泉を訪れた者はみんな見入っていました。
銀山温泉はご存知、川の両側に風雅な温泉宿が立ち並ぶという場所。夜は川のせせらぎが気になって眠りにくいかも。
翌朝に名物のカレーパンを買いました。売り切れることも多い、地元の人気商品なのだとか。残念に思ったのは、エリア内のお土産屋に銀山温泉ならではという商品が見当たらなかったことでしょうか。ここでしか買えないもの求む。

思い出の鳥羽旅行

10年ほど前に息子と妹とで伊勢まで旅行に行きました。電車に乗って。食いしん坊の妹は駅弁2つ買ってお菓子も沢山買って電車に乗り込みました。発車してすぐ駅弁を食べたんですが、妹は駅弁2つはもちろんのこと、殆ど平らげてしまいました。しばらくすると妹が「お姉ちゃん、お腹痛い」と言いだしました。窓側だったので「行っといで」と通したんですが、帰ってきて上の棚の荷物からまたお菓子を取り出そうとしたんですが、ちょうど妹のお尻ら辺に私の顔があたり、すごく臭うんで、私は妹に「ちゃんと拭いた?」と聞くと「多分」って言うので、妹は凄く面倒くさがりなのでたまに拭かない時もあるので、「もう一度トイレで確認しておいで。」とトイレに行かしたんです。すると爆笑しながら帰ってきて、「どうだった?」と聞くと「拭いてなくて、下着汚れてる」と最悪の結果に。取り敢えず下着脱がしてノーパンで鳥羽まで行きました。ようやく鳥羽に着き、当時はコンビニとかもなかったので、お土産屋さんに聞きまくり、ようやく見つけ。それが鳥羽旅行の始まりでした。ホテルにつき、すぐお風呂に入り綺麗にしてからその日はゆっくりホテルで過ごしました。夜ご飯も妹が喜ぶバイキング。食べすぎで、食あたりになり、またお腹壊す妹。妹はしんどそうでしたが、私は笑いが止まりませんでした。次の日にはなんとか回復して、パルケエスパーニャに行って満喫しました。ある意味忘れられない旅行でした。

季節物の衣類常備のカバーは新調の季節

季節物の衣類を常備しているハンガー・ラックのカバーを新調という時期、一般的には90センチの幅ですね。ヤフーと楽天市場、ネットで探してみてもカバーは90センチと120センチがポピュラーでした。スペースと値段を考慮し購入したのは60センチの幅、使用しているのは100均グッズのポピュラー品。ネットでは花柄とかブラウンのチェックがありますが、単品のみで購入でも送料が500円前後で高いので、安値でよいなと選んだ商品でした。普段の掃除しても不織布のくすみはそのまま、片側がやや年期ものという色なので新調する時期ですがハンガー・ラックのカバーはあるだろうかと思う。100均で買った時もネットではワンパターンの90センチ商品が殆ど、一枚に送料を500円はもったいないですね。食費とか日常の重要ポイントに送料分を使うのが有効的、500円前後あれば夕食のおかずをスーパーで買って100均グッズの分も、消費税が10%までに少しでも蓄えるのが堅実生活ですね。

園児のお弁当

子供が幼稚園に入園して、初めてお弁当の日がやってきました。
お弁当は普段から旦那に持たせているので苦ではないのですが、少し問題が…。
それは「一人でも食べることができるような内容のお弁当」にしなくてはいけない事
つまり、普通に詰めるだけではなく、食べやすい大きさに切り、ピックを付けたりしないといけないのです。
一番の難関はご飯類。普通に詰めてふりかけだと3歳と半年の息子には少しきつい様子。
なので、昼食の時などに試してみる事に。
まず小さな丸いおむすびにしてみました。
結果は、一つならフォークに刺して食べれるのだが、複数になるとそれぞれが引っ付いて取れにくい。
ならばと今度は海苔で巻いてみる。
結果は、海苔が剥がれて食べにくそう。特に味付け海苔にすると剥がれる率が高い事が判明。
また、今度はいなり寿司にしてみる。
結果は、そのままでは大きすぎる。で、半分にして丸めにしてみると一見食べやすそうでしたが、皮から中身が落ちてその中身を食べるのにまた苦労する。

最終的に結局いい案が浮かばず、苦労しつつも幼稚園で食べれるように克服してくれ!という結果になりました。(ごめんよ)
何かいい案ないかしら。

友人からの紹介による出会いのすすめ

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私は現在結婚1年目の28歳主婦です。主人とは友人の紹介で知り合い、2年半の交際を経て結婚しました。私の周りにも現在婚活をしている友人、婚活でめでたく結婚した友人がいますが、私は友人の紹介による婚活が一番良いと考えます。その理由は2つあります。
1つ目は、友人の紹介であるので、ある程度正確で信頼のある情報を得られることです。婚活サイトの活用でも情報は得られますが、情報が実際と違っている場合もあります。また友人を介することで、婚活サイトには無いような細かい情報も聞くことができます。また友人側も紹介する相手をしっかり吟味して紹介してくれることが考えられます。

2つ目の理由として、実際にお会いしてみて、万が一今回は縁のなかったことにしたいという展開になり、相手と連絡をとることが気まずくなったとしても、友人を介して平和に解決することができるからです。
実際に私は紹介される側、する側を両方経験しました。主人と出会う前は社会人になって以降なかなか彼氏ができず、彼氏ができてうまくいっている友人がうらやましくて仕方ありませんでした。そこで、友人にお願いし友人の男友達を紹介してもらうこととなりました。実際に主人に会うまではメールのやりとりのみでしたが、その間に友人に色々相談にものってもらっていました。信頼している友人であったため、初めて主人と会うときもあまり抵抗はありませんでした。
自分の友人を男性に紹介したときは、まず友人がどのような人がタイプなのか(身長、年齢、職業など)をしっかり把握し、自分も信頼できる男友達を選んで紹介しました。結果はお付き合いまでいくことはありませんでしたが、時々私が両方の仲介となることでトラブルもありませんでした。
合コン、婚活パーティー、婚活サイトなど、現在は色々な出会いの方法がありますが、私は友人の紹介での出会いが一番安全だと思います。周りに結婚している友人が何人もいますが、友人の紹介による出会いのケースが意外と多いです。どの友人からの紹介でも良いというわけではなく、自分が信頼できる友人に相談し紹介してもらうことをお勧めします。

※信頼できる友人がいなければ信頼できる業者の婚活サイトを選ぶしかありませんね。信頼できるかは知名度を大事にすればいいと思います。例えばゼクシイ縁結びとかオーネットとかなら大手がやっているので安心ではないでしょうか。結婚サービスでどこが大手なのか?有名なのか?安心なのか?が分からなければ、このような結婚・出会いについてまとめられたサイトを参考にしてみればいいと思います。

 

夫の子育てへの参加についての番組

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お昼にテレビを見ていたら、情報番組で夫の育児参加についての妻の不満に関して取り上げていました。
街頭インタビューでいろいろな女性に夫のイクメンぶりについて質問をしていました。
女性の不満で多かったのは「オムツを交換せずに報告だけする」というものがありました。
オムツ替えができないと何か用事ができたときに子供を預けて出かけることができないのでこれは解決したほうがいいと思いました。
また子供と遊んでいても泣いてしまうとママを呼ぶのが困るという意見もありました。
これはどうしても泣き止まない場合は仕方ないのかなと思いましたが、妻からすると泣き止ませる努力をしてほしいのだと思います。
また「外でだけイクメンぶる」などに不満がある人も多いようでした。
男性にも言い分があると思いますが、実際に子育てをしている女性の立場として、理解できる不満が多かったです。
育児全般について「手助けする」という意識ではなく「いっしょに子育てをする」という意識を持ってほしいという意見も納得できました。

ハローワークの新制度

ネットのニュースで、厚生労働省が法令違反を繰り返す企業からの求人をハローワークで受け付けなかったり、正しい就業情報を企業に提供させたりして、若者の採用後のトラブルを防ぐ新制度の詳細を決めたとありました。気になるニュースです。今ブラック企業の問題多いので、、。被害にあうのはやはり若い人が多いんでしょうか。色んな考えの人がいるから難しいですが、働く人間を大事にしてほしいですね。そういえば接客のアルバイトをやっていたとき、しつこく個人情報を聞いてくる気持ち悪いお客さんがいたのを思い出しましたが、そういった女性を守るためのセクハラ対策みたいなものも、ちゃんとやってくれる企業が増えてほしいなと思いました。

出会いのない社会人が恋活・婚活が出来る3つの方法

最近の晩婚化の理由の1つに出会いがないという点があると思います。特に社会人になると学生時代の友人との付き合いも疎遠になりがちでそれが余計に異性と出会う機会を失っているのでは無いでしょうか。ここではそういった社会人で出会いがない人の恋活・婚活が出来る3つの方法をご紹介します。

1.恋活・婚活パーティーを利用する
今もっとも多く開かれているのがこの恋活・婚活パーティーです。このパーティーには気軽な出会いを求めて異性と友達感覚から始めたい人や、最終的には結婚まで考えられる人との出会いを求める人たちが集まります。人数的には大人数になる場合が多く、20人~30人前後のパーティーが最も多く開催されています。友達感覚の出会いを求める人には恋活パーティーの中で「20代前半の人限定」や「◯◯の趣味を持った人限定」などの条件を探すと異性との楽しい出会いがあります。また婚活でもこの婚活パーティーは婚活をし始める人におすすめです。どういった人が結婚を考えているのか、自分の価値観と合う人がいるのかという点を探してみるだけでも婚活がどういったものかを知ることが出来るでしょう。

2.結婚相談所が主催する恋活・婚活のお見合いパーティーを利用する
恋活・婚活パーティーと似ていますがこちらは少人数のお見合いメインの出会いがあります。人数的には10人から20人程度のお見合いが多く開催されています。お見合いパーティーと言っても恋活の出会いの場もあります。また真剣な結婚を考えている人が一番多く利用するのがこの少人数のお見合い形式のパーティーです。お見合いパーティーの特徴は1人あたりの会話の時間が長く取れることです。5対5の10人のお見合いでは例えば90分の開催で1人あたり15分などの長いトークタイムで出会いを探せます。また人数が少ないので、カップルにもなりやすいのも魅力です。

3.各地の街コンを利用する
社会人で恋活をしたい人におすすめなのが街コンです。お店は居酒屋などの賑やかなお店やバー形式での落ち着いた雰囲気のお店などさまざまです。1人で行く人もいますが大抵は2、3人のグループで行くことを前提としています。お店での営業ということもあり、お店内で飲食しているグループでも特に出会い目的で利用しているわけでは無い人たちもいます。異性と出会う機会が無い人が同じ社会人の人たちと一緒に気軽に利用することが出来るのも街コンの魅力といえるでしょう。もちろん街コンの出会いで恋愛から結婚にまで発展する人たちもいます。

このように実は社会人の出会いの方法はいくつもあります。一度こういった出会いから始めてみてはいかがでしょうか。